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下関北九州道路の整備促進に関する要望をいただきました。現在、九州と本州を結ぶルートは関門橋・関門トンネルに限られており、老朽化に伴う補修工事や事故のため、頻繁に通行止めとなって市民生活に大きな支障をきたしています。120~130万人の経済圏を結ぶ大切なルートの多重性・代替性の確保が求められています。

下関北九州道路の整備促進に関する要望

下関北九州道路の整備促進に関する要望

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