中道改革連合に入党し、次期衆議院選挙・九州沖縄比例区に挑むべく、一次公認をいただきました。

今朝は早速福岡に戻り、街頭に立ち、一人ひとりのお声に耳を傾ける一日をスタートさせました。

前回の参議院選挙では、全国の皆さまから真心のこもったご支援をいただきながらも、悔しい結果に終わりました。その経験を通じて、私はあらためて、生活者の声をより直接に、より誠実に政治へ反映させる必要性を強く感じました。

対立を煽り、分断を深める政治ではなく、合意形成を積み重ねながら、現実に根ざした解決策を一歩ずつ前に進めていく。そうした「生活者目線の中道政治」こそが、今の日本に最も求められていると確信しています。

困難な現実から目をそらさず、正面から向き合い、最適解を導き出す――
その最も責任ある政治の道を、これからも愚直に歩んでまいります。

初心を忘れず、皆さまの声を力に変えて、全力でがんばります。
引き続きのご指導、ご支援を心よりお願い申し上げます。